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お知らせ

まちづくり・産業・交通[まちづくり]」には87件の情報があります。

  • 「広報のと」全国広報コンクールで総務大臣賞

    公益社団法人日本広報協会が主催する平成25年全国広報コンクールの結果が5月8日に発表されました。石川県代表として推薦された「広報のと平成24年12月号」は審査の結果、広報紙町村の部で特選「総務大臣賞」に輝きました。全国広報コンクールでの広報紙の特選は、県内の町のみならず市を含めても初の受賞です。組み写真の部門でも2席という高い評価を受けました。

     12月号は「能登イズム」と題し、世界農業遺産に認...

    柳田庁舎 広報情報推進課 平成25年5月22日(水曜日) 08時26分

  • 2011年度第6回国際交流サロンを開きました

    平成23年度最後の「能登国際交流サロン」は2月15日夜、役場能都庁舎で開かれ、小木の縫製会社エムエヌファッションで働くベトナム人女性実習生9人と地域住民の方々がベトナム風のお好み焼きと生春巻きを作りました。
    参加者は日本語ができる実習生にレシピを教わるなど調理を楽しみ、その後は料理を味わいながらベトナムの生活文化について理解を深めました。

    町民の皆さんと在住外国人とが交流する国際交流サロンを平成...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成24年2月21日(火曜日) 08時22分

  • ’11夏 能登の自然体験学習ツアー

    世界農業遺産「能登の里山里海」を象徴する里山景観を有した春蘭の里で7月26日から4日間、千葉県流山市児童を迎えて「能登の自然体験学習ツアー」が行われました。
    今回で6回目となるこのツアーには、流山市児童20名が参加しました。入村式のあと、児童らは8軒の農家民宿に分かれ宿泊。27日より2日間は能登町児童10名と川遊びや歓迎会で交流したり、牛の乳搾りやキリコ祭りを体験したりと、能登の田舎暮らしを楽しみ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成23年8月4日(木曜日) 08時58分

  • 能登町企業誘致助成制度について

    企業立地に対する助成制度

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成23年2月15日(火曜日) 11時25分

  • 金沢星稜大学「第2回小木研究会」

    小木地区の活性化を住民と金沢星稜大学・吉川顕麿教授のゼミ生がともに考える「第2回小木研究会」は9月22日、小木地区活性化センターで開かれました。
    33人の学生が5つのグループに分かれ、富山湾と九十九湾を一望できる展望台の設置や団体釣りツアー、イカの商品開発などのアイデアを発表。地域の祭りに注目したグループは祭りを紹介するブログや観光マップの必要性を訴えました。
    吉川教授は「住民がこれから小木をどう...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成22年10月4日(月曜日) 16時37分

  • 能登町活性化プロジェクト最終発表合宿

    能登町の活性化策を研究する学習院大学・上田隆穂ゼミと法政大学・木村純子ゼミの学生約60人による研究発表会が、6月25日に国民宿舎能登うしつ荘で開かれました。
    学生たちは今年2月にも能登町を訪問。フィールドワークや地元産業体験などを通じて考え抜いた「活性化策」をグループごとに披露しました。法政大学のグループは観光客数の増加を目標に掲げ、悲恋伝説が残る恋路海岸に着目。悲恋伝説を紹介する寸劇を交えながら...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成22年7月23日(金曜日) 09時19分

  • 地域交流振興機材の貸出について

    宝くじ助成事業により、テント・机・イスを購入しました。
    この事業は、宝くじの普及と地域の健全な発展を目指すものです。
    漁師や農家の人が魚介類や山菜などを持ちより販売するイベントや、町内会などが主催する伝統芸能を通じた地域間交流事業などの行事に貸し出しいたします。
     
      各貸出機材の数量
    ・テント 2×3間  5張
    ・机  20卓
    ・パイプイス  60脚 

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成22年3月29日(月曜日) 16時57分