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観光情報」には91件の情報があります。

  • アストロコテージ

    アストロコテージ

    能都庁舎 柳田植物公園 2019年3月11日(月曜日) 08時32分

  • やなぎだ植物公園

     約30haの総面積(うち18haが自然林)に、桜4種620本、花菖蒲60種10万株など、生態別に分類整理された植物園が遊歩道によって結ばれている。また、星の観察館「満天星」にはプラネタリュウムや口径60cmの反射望遠鏡を備えている。

    <飲食施設>
     ・レストランピッコロ
     ・バーベキュー施設「ふれあいハウス」
     ・合鹿庵
    <コテージ>
     望遠鏡のあるアストロコテージ・・・6棟

    能都庁舎 ふるさと振興課 2019年3月8日(金曜日) 14時34分

  • のとキリシマツツジ

     開花時期は4月下旬~5月中旬。そのうち、花の見ごろは7~10日間程度と短い。
     満開になると、遠くからでも存在がわかるほどの深紅色の花びらが特徴的で、葉っぱが見えなくなるほど密集して咲く。
     柳田植物公園内には、町内で最も古い樹齢500年のものがある。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2019年3月8日(金曜日) 14時34分

  • 能登町観光遊覧船の愛称が決まりました

     能登町では、運航を休止していた観光遊覧船の再運航を予定しています。
    町民や観光客が親しみやすく、利用の促進を図るため、愛称を募集したところ、町内の小中学生から521作品の応募がありました。
    2月20日開催の「能登町観光遊覧船愛称選考委員会」で審査した結果、愛称を「イカす丸」に決定しました。たくさんのご応募ありがとうございました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2019年3月1日(金曜日) 00時00分

  • 柳田大祭

    明暦年間(1655~1658年)、加賀藩から派遣された十村役源五が地域住民の活気と団結を固くするために、数多くの氏神、地神、祠などの統合を進めて祭礼を盛んにしたという記録がある。この事が旧柳田村がキリコ祭りの発祥の地であるかも知れないという考えの源になっている。神社の単位を大きくし祭りを盛んにしたという事が、キリコまつりが起こったのではと想像される。
    明治40年(1907年)から明治44年(191...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2018年7月30日(月曜日) 16時38分

  • にわか祭

    能登鵜川の地で古くから伝わる漁師の祭礼「にわか祭」。
     鵜川の2つの台網(大敷網)である、下の網(海瀬組)と上の網(馬場組)の男たちは、不漁や海難事故が続いたため、海の女神、市杵島姫命(弁財天)を祀る海瀬神社に豊漁、海上安全を祈り、行燈に凛々しい武者の絵を描き威勢よく担ぎ祭神を慰めた。
     以来、漁業に栄えた鵜川の漁師たちが祭礼に使われた御幣や武者絵をそれぞれの船や神棚に豊漁安全のお札として飾る風習...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2018年7月20日(金曜日) 17時15分

  • 能登観光情報ステーション たびスタ

    観光情報、観光施設、イベント、特産品

    能都庁舎 能登観光情報ステーション たびスタ 2018年6月15日(金曜日) 14時23分

  • あばれ祭

    宇出津あばれ祭は、石川県無形民俗文化財となっている勇壮な祭りで、この祭りを皮切りに能登のあちこちで夏祭りが始まります。
     350年前、当地に悪病が流行したため、京都の祇園社から牛頭天王を招請して盛大な祭礼を始めたところ、神霊と化した青蜂が悪疫病者を救いました。喜んだ地元の人は、キリコを担いで八坂神社へ詣でたのが始まりとされています。高さ7m、40数本の奉燈(キリコ)が大松明の火粉の中を乱舞し、2...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2018年5月30日(水曜日) 10時51分

  • 総務課 秘書室

    担当業務

    ・町長スケジュールに関すること

    ・顕彰に関すること

    ・町長会保険事務に関すること

    能都庁舎 総務課 秘書室 2018年5月30日(水曜日) 10時41分

  • 能登町農林水産物加工開発センターを利用してみませんか

    農林水産物を加工してみませんか。
    能登町農林水産物加工開発センター(能登町字立壁)では、色々な農水産物の加工ができます。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2018年4月26日(木曜日) 17時31分