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観光情報」には101件の情報があります。

  • 岩井戸神社(猿鬼伝説)

     猿鬼伝説が伝わる岩井戸地区。
     猿鬼の霊を慰めるために建てられたほこらが、岩井戸神社と伝えられています。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月15日(木曜日) 12時04分

  • ふるさとキリコ橋

     内浦総合運動公園横の九里川尻川にかかる橋長59.5m、高さ23.8mの斜張橋で、奥能登地方の夏祭りの象徴である切籠(きりこ)をモチーフにしたものです。
     この「きりこ橋」は、夕方になるとライトアップされています。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月15日(木曜日) 12時04分

  • いぼ地蔵

     堂内の石造地蔵座像は通称「いぼ地蔵」と称され、泉で“いぼ”を洗えば痛みも無く除去できる言い伝えが在る。
     実際に治癒例もあり、開業医も感心を持ったという。祠堂はお礼に信者が寄進したものだそうです。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月12日(月曜日) 17時14分

  • サルビアロード

     珠洲道路の中斉地区から桜峠にいたる区間に約4万本のサルビアが植えられています。花壇の長さは、両側で約4kmあり、6月から9月までの期間、ドライバーの目を楽しませます。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月12日(月曜日) 17時10分

  • のとキリシマツツジ

     開花時期は4月下旬~5月中旬。そのうち、花の見ごろは7~10日間程度と短い。
     満開になると、遠くからでも存在がわかるほどの深紅色の花びらが特徴的で、葉っぱが見えなくなるほど密集して咲く。
     柳田植物公園内には、町内で最も古い樹齢500年のものがある。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月12日(月曜日) 17時10分

  • うちうらビアパーク

     美しい日本海の入江を望む能登内浦の高台にあり、様々な樹木や野鳥が自生する自然に恵まれた環境で、その眺望はヨーロッパを思わせるようなすばらしい風景。
     海に向かってダイナミックに滑り降りるローラー滑り台があるほか、近くには、地ビール工場を備えた地ビールレストラン(日本海倶楽部)やエミュー牧場などがある。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月12日(月曜日) 17時10分

  • フィッシングブリッジ赤崎

     赤崎海岸から沖合の平島を結び、釣り客を対象とした橋。
     赤崎海岸の平島にいたる釣り桟橋は、全長260m、幅3mであり、年間を通じて絶好の釣り場を形成しており、釣り愛好家にこたえられない施設となっています。

    <対象魚>
     クロダイ、キジハタ、メバル、サヨリ、カサゴ、アイナメ、カマス、タコなど

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月12日(月曜日) 17時09分

  • 五色ヶ浜

     波穏やかな砂浜で、透明度が高く1日のうちに砂が5色に変わることから名付けられた。
     夏は海水浴場として多くの家族連れなどで賑わう。


    トイレ・更衣室・シャワー(冷水)・ロッカーあり

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月12日(月曜日) 17時00分

  • 天狗平の御所桜

     北河内の高台から、何百年にわたって山里に春の訪れを告げてきた巨大な桜。 天野家の庭近くにそびえ立つ『天狗平の御所桜』。能登町の天然記念物に指定される巨樹で、幹周り約3・4m、樹高約16m、樹齢約500年と推定されるエドヒガン。

     昭和57年、石川県林業試験場が発行した「石川県の巨樹」では、エドヒガン群(シダレザクラを含む)としては県内2位。樹木医で巨樹研究の第一人者田中敏之氏(金沢市)の著書「...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月12日(月曜日) 17時00分

  • 常椿寺の夫婦藤

     樹齢およそ550年。2本のうちの1本の大きさは、根回り6.2m、胸高周囲4m、樹高25mにも達しています。
     2本のフジが互いに寄り添うように立ち登ることから『夫婦フジ』とも呼ばれています。
     また、昇龍(しょうりゅう)と臥龍(がりゅう)と名付けられた夫婦フジの幹に触れて愛を誓うと、その愛は不動のものになると古来から言い伝えられることから縁結びのフジとも言われています。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2011年9月12日(月曜日) 16時59分