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観光情報」には103件の情報があります。

  • 松波人形キリコ祭り

    各町内から出されるキリコの前面に人形を飾り、その出来栄えを競い合う。
    題材は歴史上の一場面や、その年々話題になったものなど様々で、勇壮に町内を練り歩く。

    文化8年(1811年)松波袋町の若連中が張本となり、近くの若手と組して長さ6間8寸のキリコを買ってきて、ナカフクに狂歌・鳥羽絵などを描き、太鼓・笛・鐘などを打ち鳴らして若衆が威勢良くキリコを祇園祭に担ぎ廻った。文化10年から文政元年にかけて他町...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年7月13日(木曜日) 08時38分

  • にわか祭

    能登鵜川の地で古くから伝わる漁師の祭礼「にわか祭」。
     鵜川の2つの台網(大敷網)である、下の網(海瀬組)と上の網(馬場組)の男たちは、不漁や海難事故が続いたため、海の女神、市杵島姫命(弁財天)を祀る海瀬神社に豊漁、海上安全を祈り、行燈に凛々しい武者の絵を描き威勢よく担ぎ祭神を慰めた。
     以来、漁業に栄えた鵜川の漁師たちが祭礼に使われた御幣や武者絵をそれぞれの船や神棚に豊漁安全のお札として飾る風習...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年7月13日(木曜日) 08時37分

  • にわか祭

     能登鵜川の地で古くから伝わる漁師の祭礼「にわか祭」。
     鵜川の2つの台網(大敷網)である、下の網(海瀬組)と上の網(馬場組)の男たちは、不漁や海難事故が続いたため、海の女神、市杵島姫命(弁財天)を祀る海瀬神社に豊漁、海上安全を祈り、行燈に凛々しい武者の絵を描き威勢よく担ぎ祭神を慰めた。
     以来、漁業に栄えた鵜川の漁師たちが祭礼に使われた御幣や武者絵をそれぞれの船や神棚に豊漁安全のお札として飾る風...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年7月13日(木曜日) 08時37分

  • 能登町観光PR動画(ダイジェスト版)が完成しました!

    能登町の豊かな自然や観光資源を映像にまとめました。

    ~心あばれる時、それはふるさとを想う時~

    「心のふるさと能登町」を感じてください。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年7月11日(火曜日) 10時11分

  • 町章・町民憲章

    町章・町民憲章

    能都庁舎 総務課 2017年7月10日(月曜日) 20時22分

  • 能登町ドライブマップ

    能登町での旅には、能登町ドライブマップをご利用ください。

    表面では、わかりやすいイラストマップにて能登町の観光スポットや主要施設が紹介されています。

    裏面では、里山体験・里海体験・見る・温泉・お祭り・公園・お土産の各ジャンルにて能登町でできる体験や様々な施設が紹介されています。

    下記よりダウンロードしてぜひご利用ください。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年7月10日(月曜日) 20時11分

  • 松波人形キリコ祭り

     各町内から出されるキリコの前面に人形を飾り、その出来栄えを競い合います。
     題材は歴史上の一場面や、その年々話題になったものなど様々で、勇壮に町内を練り歩きます。

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年7月10日(月曜日) 11時56分

  • 恋路火祭り

    <恋路に伝わる伝説(「能登名跡志」より)>
    多田の里の女と木郎の里の男が毎夜会っていた。男は磯伝いにたどり、女は月の出ない夜には岩の端でかがり火をたいて待っていた。ところが他に横恋慕する男がいて、女を縛り、かがり火を所を変えて焚いたので、会いに来た男はあやまって磯の深みに沈んで死んだ。女も後を追って投身した。恋人同士の霊を慰めるため、村人がこぞって浜辺にかがり火を焚いたのが始まりとされている。 
    ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年7月10日(月曜日) 11時55分

  • あばれ祭

    宇出津あばれ祭は、石川県無形民俗文化財となっている勇壮な祭りで、この祭りを皮切りに能登のあちこちで夏祭りが始まります。
     350年前、当地に悪病が流行したため、京都の祇園社から牛頭天王を招請して盛大な祭礼を始めたところ、神霊と化した青蜂が悪疫病者を救いました。喜んだ地元の人は、キリコを担いで八坂神社へ詣でたのが始まりとされています。高さ7m、40数本の奉燈(キリコ)が大松明の火粉の中を乱舞し、2...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年6月13日(火曜日) 17時35分

  • あばれ祭(石川県無形民俗文化財)

     宇出津あばれ祭は、石川県無形民俗文化財となっている勇壮な祭りで、この祭りを皮切りに能登のあちこちで夏祭りが始まります。
     350年前、当地に悪病が流行したため、京都の祇園社から牛頭天王を歓請。盛大な祭礼を始めたところ、神霊と化した青蜂が悪疫病者を救った。喜んだ地元の人は、キリコを担いで八坂神社へ詣でたのが始まりとされている。高さ7m、40数本の奉燈(キリコ)が大松明の火粉の中を乱舞し、2基の御輿...

    能都庁舎 ふるさと振興課 2017年6月12日(月曜日) 16時28分