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お知らせ

「縺オ繧九&縺ィ閾ェ諷「繝ャ繧キ繝秘寔」の関連情報」には150件の情報があります。

  • 健康診査・がん検診のお知らせ

    6月1日から健康診査・がん検診が始まります

    内浦庁舎 健康福祉課 平成30年5月25日(金曜日) 00時00分

  • 新庁舎建設工事の進捗状況

      

    能都庁舎 庁舎建設室 平成30年5月14日(月曜日) 11時47分

  • こどもみらいセンターだより5月号

    鯉のぼりが泳ぐ爽やかな季節になりました。
    町のあちこちで、ノトキリシマツヅジも真っ赤に咲いてきました。
    こどもみらいセンターでは楽しい行事を用意しています。

    内浦庁舎 こどもみらいセンター 平成30年5月2日(水曜日) 12時50分

  • 麻しんについて(注意喚起)

    沖縄県で麻しん患者数の増加が報告され、その後、沖縄県内で感染した方が、他県において発症している状況です。
    国内・海外の旅行等により、人の移動が活発化する時期でありますので、海外渡航される方は次のことに注意し、別添のリーフレットを参考にしてください。

    内浦庁舎 健康福祉課 平成30年5月2日(水曜日) 10時39分

  • まつなみキッズセンターだより5月号

    鯉のぼりが空を泳ぐ爽やかな季節になりました。
    まつなみキッズセンターでは楽しいイベントが盛りだくさんです。
    誰でも参加できる行事もたくさんありますのでみんなで楽しんでみませんか。
    今月は「猿回し」もやってきます。
    みんなで遊びに来てくださいね。

    内浦庁舎 まつなみキッズセンター 平成30年5月1日(火曜日) 00時00分

  • 沖縄県で麻しん患者の報告数が増加しています

    麻しんは予防接種によって予防可能な疾患です。定期接種の対象者は接種対象期間になったら速やかに接種を受けることが重要です。
    また、1歳以上で2回の接種歴(記録)または検査診断され麻しんの罹患歴がない方は麻しん予防接種または麻しん風しん混合予防接種をすることを検討してください。
    定期接種対象
    1期 1歳のお子さん
    2期 保育所・こども園年長児(H24.4.2~H25.4.1生)

    内浦庁舎 健康福祉課 平成30年4月16日(月曜日) 17時48分

  • 能登高校を応援する会について

    能登高校を応援する会は、会員を募集しています。
    年会費は、個人2千円、団体5千円からです。

    年会費は、部活動や生徒募集活動などにあてられます。
    会員には、能登高校の行事や活動を報告する「能登高だより」を送付させていただきます。
    能登町唯一の高等学校、能登高校を応援してください。
    入会申し込みは、能登高校事務所内または役場能都・柳田・内浦の各サービス窓口か、ふるさと振興課地域戦略推進室及び支所で受...

    能都庁舎 ふるさと振興課地域戦略推進室 平成30年4月10日(火曜日) 20時33分

  • 能登町過疎地域自立促進計画

     

    能都庁舎 企画財政課 平成30年4月5日(木曜日) 15時39分

  • 能登高校魅力化プロジェクトについて

     町では、平成28年6月より、能登高校魅力化プロジェクトを始動しました。
    以前は町内に、県立水産高校、宇出津高校、柳田農高、水産小木分校の3校1分校が存在しましたが、少子化の波により統合をくり返し、現在は能登高校のみとなりました。
     町から高校が無くなると、子ども達は中学校を卒業すると他市町へ通うか下宿する選択しかなくなります。また、学校がもたらす経済効果は地域にとって欠かせないものです。移住定住...

    能都庁舎 ふるさと振興課地域戦略推進室 平成30年3月30日(金曜日) 14時17分

  • 地域おこし協力隊募集!(能登高校魅力化プロジェクト)

     日本で初めて世界農業遺産に登録された「能登の里山里海」、この能登半島に能登町はあります。
     伝統の祭礼や、独特の発酵文化が根付くこの町でも、人口減少や少子高齢化が進行し、町内に唯一存在する石川県立能登高等学校も生徒数が減少してきております。このまま生徒減少が続くと、高校の存続が危ぶまれることとなり、危機的状況です。町内から高校がなくなるということは、地域の活力が失われ、衰退を招くものと認識してお...

    能都庁舎 ふるさと振興課地域戦略推進室 平成30年3月30日(金曜日) 14時17分