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お知らせ

まちづくり・産業・交通[のと里山空港]」には14件の情報があります。

  • 能登町総合観光パンフレット「のっとらべる」

     能登町の総合観光パンフレット「のっとらべる」。

     能登町自慢の観光スポットや、祭り、食、宿泊施設などが盛りだくさんに紹介されています。こちらへお越しの前に、あらかじめご覧頂けると、より一層能登町が満喫できます。
     下記よりダウンロードしてご利用ください。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成29年7月20日(木曜日) 17時14分

  • のと里山空港ふるさとタクシー

     のと里山空港を利用するための交通手段として、空港と各地をバス並みの低料金で結ぶ乗合タクシー「のと里山空港ふるさとタクシー」【予約制】を運行しておりますので是非ご利用してください。 

    能都庁舎 企画財政課 平成29年6月5日(月曜日) 11時09分

  • のと里山空港ウイング・ネットワーク会員募集中

     能登に暮らす皆さんをはじめ、多くの方々の熱意と支援に支えられ開港したのと里山空港。その思いを結集し、時代へ引き継ぐ会員組織として誕生したのが「のと里山空港ウイング・ネットワーク」です。

    能都庁舎 企画財政課 平成29年5月25日(木曜日) 18時37分

  • [空港利用助成] 申請書に添付する搭乗券が変更となります

     

    能都庁舎 企画財政課 平成28年12月1日(木曜日) 18時47分

  • のと里山空港利用促進同盟会のお知らせ

    のと里山空港利用促進同盟会にて実施している助成金制度について、
    これまでは飛行機に往復搭乗しなければ助成を受けることができませんでしたが、
    3月14日からは行き・帰りのどちらかに能登羽田便をご利用いただければ、助成の対象となります。
    お得な制度を利用して、空の旅をお楽しみください!

    能都庁舎 企画財政課 平成27年3月17日(火曜日) 08時24分

  • のと里山空港周辺における高さ制限のお知らせ

    のと里山空港周辺では、航空機の安全を確保するために周辺の一定空域を障害物が無い状態にしておく必要があります。このため、航空法において「制限表面」というものが定められており、その制限表面の上に出る高さの建造物、植物その他の物件を設置し、植栽し、又は留置することは原則禁止されています(航空法第49条)。
    航空の安全確保を図っていくため、みなさんのご理解とご協力をお願いします。

    詳しくは、下記の能登空...

    能都庁舎 企画財政課 平成27年3月11日(水曜日) 14時02分

  • 首都圏能登町会祝賀会

    旧能都町出身者でつくる首都圏能登町会の20周年記念祝賀会は10月12日、都内のホテルで開かれ、会員ら約120人が会の節目を祝うとともに親睦を深めました。
    前田志朗名誉会長が「世界に誇る里山里海を有するふるさととの交流を一層深めていきたい」とあいさつ。北村茂男環境副大臣、下野町参事、山瀬秀元能都町長が祝辞を贈りました。会員の関本保利さんの発声で乾杯し、ふるさとの昔話に花を咲かせました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年10月16日(木曜日) 08時38分

  • 「丸の内朝大学」受講生 黒川地区の祭礼に参加

    東京の市民講座「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生らは9月2日、黒川白山神社の祭礼に参加し、親戚や知人をもてなす宴席「ヨバレ」などを通じて能登の祭り文化に触れました。
    受講生4人がそろいの法被を着て、中谷家の建築様式を調査する石川高専の学生らと地元の4軒を訪問しました。赤飯や煮物などのヨバレ料理を手伝い、夜にはごちそうを囲んで住民と和やかに交流。みこしとキリコも見物しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月16日(火曜日) 08時45分

  • 東京に奧能登酒蔵学校

    奥能登の酒造メーカー6社による「奧能登酒蔵学校」は4月19日、東京都内で始まりました。能登産の日本酒の魅力を発信し、首都圏でファンを増やすのが狙いです。
    全10回のプログラムで、能登での実地活動も行い、五感で奧能登の風土や文化を知ってもらいます。初回は22人が参加し、舌の肥えた首都圏の女性らが能登の発酵食品と日本酒の相性の良さを実感しました。

    酒蔵学校は数馬酒造と松波酒造などが運営。東京・丸の内...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月28日(水曜日) 08時11分

  • 「丸の内朝大学」受講生 再び黒川へ

    東京・丸の内で出勤前の会社員を対象に開かれている市民大学「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生14人は5月10日、黒川を訪れ、山菜採りや田植え体験を通して住民と交流を深めました。

    同クラスは藩政期の天領庄屋「中谷家」(県指定文化財)を拠点に、友人を自宅に招いてもてなす能登の風習「ヨバレ」を活用した地域おこしを模索しています。
    受講生は住民の案内で鉢伏山周辺を巡り、ワラビやカタハなどを採...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月23日(金曜日) 12時50分