現在の位置:ホーム > お知らせ > 「?�スシ蜻域�ヲ?�スシ謚オ�スシ邇イ蠕狗クコ荵晢ス芽惺讎雁膚陞サ荵昴�堤クイ蠕�?�スョ邵コ�スィ郢ァ�スュ郢晢スェ郢ァ�スキ郢晄ァュ繝、郢�?郢ァ�スク陞サ霈�??」の関連情報の一覧

お知らせ

「?�スシ蜻域�ヲ?�スシ謚オ�スシ邇イ蠕狗クコ荵晢ス芽惺讎雁膚陞サ荵昴�堤クイ蠕�?�スョ邵コ�スィ郢ァ�スュ郢晢スェ郢ァ�スキ郢晄ァュ繝、郢�?郢ァ�スク陞サ霈�??」の関連情報」には93件の情報があります。

  • 丸の内朝大学 地元からの逆プレゼン

    東京で出勤前の会社員を対象に開かれた市民大学・丸の内朝大学の「地域プロデューサークラス・能登編」の仕上げとなる地元による逆プレゼンテーションは10月11日、輪島市内で開かれ、「能登の里山里海チーム」が庄屋を核とした「ヨバレ」プログラムを発表しました。
    同チームの山﨑昭宏さんは、天領庄屋「中谷家」で朝大学受講生に対する4回のイベントを実施した後、実際に黒川地区の祭礼に迎えることを提案しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月17日(木曜日) 17時10分

  • ふるさと未来塾 認定証書授与式

    ふるさと未来塾第1期生への認定証書授与式は9月28日、国民宿舎能登うしつ荘で行われ、受講生6人が中村浩二金大学長補佐から認定証書を受け取りました。

    持木一茂町長が式辞、中村学長補佐が祝辞を述べ、塾生を代表して団体職員の水上猛之さん(珠洲市)が「1年間学んだことをふるさとの未来に役立てたい」と抱負を述べました。
    式に先立ち、塾生が、炭化農業や海藻を使った堆肥作りなどの取り組みを発表しています。
    同...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月15日(火曜日) 11時05分

  • 柳田大祭 金沢星稜大が応援

    金沢星稜大の女子学生が9月16日、女性はキリコに触れない風習が残る「柳田大祭」で初めてキリコを担ぎ、氏子と共に豊作に感謝しました。
    金沢星稜大による柳田大祭の応援は5年前に開始。昨年も女子学生は参加したものの、キリコは担がず各家庭で祭り料理づくりを手伝いました。今年は曽我千春ゼミや木村正信ゼミなど58人が参加。大学の意気に応え金分(きんぶん)地区が風習を見直し、女子学生17人がキリコを担ぎました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月7日(月曜日) 08時30分

  • 高市範幸さんに石川地域づくり表彰

    住民主体で先進的な地域づくりに取り組む個人・団体をたたえる平成25年度の「石川地域づくり表彰」は9月21日に白山市で開かれ、個人の部に高市範幸さん(柳田)が入賞されました。
    同月26日には町役場で持木一茂町長に喜びを報告しました。高市さんは、旧柳田村職員だった昭和61年からブルーベリーの普及に挑戦。早期退職後は、そば店を営みながらワイン製造や観光農園整備を通じ、ブルーベリーを地域の特産物に押し上げ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月4日(金曜日) 11時22分

  • 「広報のと」全国広報コンクールで総務大臣賞

    公益社団法人日本広報協会が主催する平成25年全国広報コンクールの結果が5月8日に発表されました。石川県代表として推薦された「広報のと平成24年12月号」は審査の結果、広報紙町村の部で特選「総務大臣賞」に輝きました。全国広報コンクールでの広報紙の特選は、県内の町のみならず市を含めても初の受賞です。組み写真の部門でも2席という高い評価を受けました。

     12月号は「能登イズム」と題し、世界農業遺産に認...

    柳田庁舎 広報情報推進課 平成25年5月22日(水曜日) 08時26分

  • 2011年度第6回国際交流サロンを開きました

    平成23年度最後の「能登国際交流サロン」は2月15日夜、役場能都庁舎で開かれ、小木の縫製会社エムエヌファッションで働くベトナム人女性実習生9人と地域住民の方々がベトナム風のお好み焼きと生春巻きを作りました。
    参加者は日本語ができる実習生にレシピを教わるなど調理を楽しみ、その後は料理を味わいながらベトナムの生活文化について理解を深めました。

    町民の皆さんと在住外国人とが交流する国際交流サロンを平成...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成24年2月21日(火曜日) 08時22分

  • ’11夏 能登の自然体験学習ツアー

    世界農業遺産「能登の里山里海」を象徴する里山景観を有した春蘭の里で7月26日から4日間、千葉県流山市児童を迎えて「能登の自然体験学習ツアー」が行われました。
    今回で6回目となるこのツアーには、流山市児童20名が参加しました。入村式のあと、児童らは8軒の農家民宿に分かれ宿泊。27日より2日間は能登町児童10名と川遊びや歓迎会で交流したり、牛の乳搾りやキリコ祭りを体験したりと、能登の田舎暮らしを楽しみ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成23年8月4日(木曜日) 08時58分

  • 写真家・中 乃波木さん『ふるさと大使』に

    能登町の魅力を全国にPRしてもらうため、能登町ゆかりの写真家・中 乃波木(なか のはぎ)さんを「能登町ふるさと大使」に任命しました。
    4月4日、持木町長が「交流人口の拡大に協力してください」と委嘱状と大使の名刺を交付しました。

    中さんは、中学1年生の夏から卒業までの期間を能登町(旧柳田村)で過ごし、2007年には能登の自然を撮りおさめた写真集『Noto』を出版。
    「のとっ子」を自称する中さんは、...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成23年4月12日(火曜日) 08時29分

  • 能登町企業誘致助成制度について

    企業立地に対する助成制度

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成23年2月15日(火曜日) 11時25分

  • 金沢星稜大学「第2回小木研究会」

    小木地区の活性化を住民と金沢星稜大学・吉川顕麿教授のゼミ生がともに考える「第2回小木研究会」は9月22日、小木地区活性化センターで開かれました。
    33人の学生が5つのグループに分かれ、富山湾と九十九湾を一望できる展望台の設置や団体釣りツアー、イカの商品開発などのアイデアを発表。地域の祭りに注目したグループは祭りを紹介するブログや観光マップの必要性を訴えました。
    吉川教授は「住民がこれから小木をどう...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成22年10月4日(月曜日) 16時37分