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お知らせ

「?�スシ蜻域�ヲ?�スシ謚オ�スシ邇イ蠕狗クコ荵晢ス芽惺讎雁膚陞サ荵昴�堤クイ蠕�?�スョ邵コ�スィ郢ァ�スュ郢晢スェ郢ァ�スキ郢晄ァュ繝、郢�?郢ァ�スク陞サ霈�??」の関連情報」には96件の情報があります。

  • ごいた保存会大阪支部 ふるさと大使に

    能登町宇出津(うしつ)発祥の伝統娯楽「ごいた」(町無形民俗文化財)の普及に関西で取り組む「能登ごいた保存会大阪支部」を能登町ふるさと大使に任命し、7月21日に委嘱状を交付しました。

    保存会大阪支部は平成25年10月に発足し、大阪市であった卓上ゲームのイベントに能登町の保存会員と協力して出展したり、市内の商店街に体験ブースを設けたりと、多彩に遊び方や魅力を伝えています。
    「たびスタ」で行われた任命...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年7月24日(木曜日) 12時47分

  • 能登町ふるさと大使

    能登町の魅力PRや交流人口拡大などを目指し、平成20年に「能登町ふるさと大使」の制度を創設しました。町長が任命し任期は3年です。
    次の個人や団体などが大使として活動しています。

    ●梅 佳代(写真家)
    能登町生まれ。平成18年に刊行した「うめめ」で第32回木村伊兵衛写真賞を受賞する。
    ●室谷 文音(抒情書家)
    英国留学などを経て平成18年、同じく書家の両親と京都府から能登町へ移住した。能登町内浦長...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年7月24日(木曜日) 08時34分

  • 兼六園にのとキリシマツツジ植樹

    兼六園の時雨亭前の園地に6月26日、のとキリシマツツジが植栽されました。4月下旬から5月上旬に真っ赤な花が咲き、名園に彩りを添えます。

    高さ80センチの3株を寄せ植えしました。5月上旬に白い小さな花を付けるドウダンツツジが隣にあり、開花時期が重なれば、赤と白の鮮やかな対比が楽しめます。
    石川県が植樹工事を行い、樹木の選定では町内のNPO法人「のとキリシマツツジの郷」と協議しました。植樹に立ち会っ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年6月30日(月曜日) 08時33分

  • 柳田に小水力発電装置を設置

    金大の流体工学研究室は6月13日、柳田の野田(のた)地内の石井用水支流に小水力発電装置を設置しました。

    金大大学院2年の菊池孝高(よしたか)さんが中心になり1カ月間、発電量を計測し、小水力エネルギーの可能性を調査します。発電装置の水車は直径55センチ、幅30センチ。20ワットの発電を見込み、電気は近くに取り付けたLEDの街灯に利用します。
    菊池さんは「自然を活かしたエネルギーを多くの人に知っても...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年6月18日(水曜日) 09時26分

  • サミット開催で記念植樹

    5月4日に開催された「第1回全国キリシマツツジサミットin能登」の参加者約20人は5月5日、柳田植物公園で、サミットの開催を記念して各地のキリシマツツジを植栽しました。

    奧能登2市2町のほか、鹿児島県霧島市と宮崎県えびの市、群馬県館林市の自治体や団体の関係者が参加しました。
    それぞれの地元から持ち寄った樹齢3~30年、高さ0.5~1.2mほどの「本霧島」や「紅重(べにがさね)」など9本が植えられ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月28日(水曜日) 08時19分

  • 住民や風景 集落ごとのアルバム完成

    能登町北西部の岩井戸地区の日常生活や自然の風景を、地区を訪れた大学生の視点を中心に紹介するアルバム「能登・岩井戸の宝さがし」が完成しました。地区の5集落ごとに25冊ずつ作って公民館や集会場に置き、住民たちは「地域の魅力の再認識と発信につながってほしい」と期待しています。

    当目(とうめ)、大箱、黒川(くろがわ)、北河内、五十里(いかり)の各集落の区長らでつくる「岩井戸地区振興協議会」が企画。地域発...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月28日(水曜日) 08時12分

  • 東京に奧能登酒蔵学校

    奥能登の酒造メーカー6社による「奧能登酒蔵学校」は4月19日、東京都内で始まりました。能登産の日本酒の魅力を発信し、首都圏でファンを増やすのが狙いです。
    全10回のプログラムで、能登での実地活動も行い、五感で奧能登の風土や文化を知ってもらいます。初回は22人が参加し、舌の肥えた首都圏の女性らが能登の発酵食品と日本酒の相性の良さを実感しました。

    酒蔵学校は数馬酒造と松波酒造などが運営。東京・丸の内...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月28日(水曜日) 08時11分

  • 「丸の内朝大学」受講生 再び黒川へ

    東京・丸の内で出勤前の会社員を対象に開かれている市民大学「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生14人は5月10日、黒川を訪れ、山菜採りや田植え体験を通して住民と交流を深めました。

    同クラスは藩政期の天領庄屋「中谷家」(県指定文化財)を拠点に、友人を自宅に招いてもてなす能登の風習「ヨバレ」を活用した地域おこしを模索しています。
    受講生は住民の案内で鉢伏山周辺を巡り、ワラビやカタハなどを採...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月23日(金曜日) 12時50分

  • 四方静香さんら3人 親善大使に任命

    のとキリシマツツジを素材に奧能登活性に取り組む能登町の「花の力」プロジェクト実行委員会は5月4日、町やキリシマツツジにゆかりのある女性3人を「キリシマツツジ親善大使」に任命しました。

    任命されたのは、アクセサリー作家の四方(よも)静香さん=能登町出身=、写真家でデザイナーの中乃波木(のはぎ)さん=柳田中卒業生=、第6代霧島ふるさと大使の野添由里子さん=鹿児島県霧島市=。それぞれの持つ技術や発信力...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月23日(金曜日) 09時03分

  • 能登空港で初の全国キリシマツツジサミット

    NPO法人のとキリシマツツジの郷、能登町などの「第1回全国キリシマツツジサミットin能登」は5月4日、能登空港ターミナルビルで開かれました。
    のとキリシマツツジの古木が500本以上残る能登半島、キリシマツツジの原産地とされる鹿児島県霧島市、貴重な古木群がある群馬県館林市など関係自治体、団体が連携してツツジを保護育成し、魅力を全国発信することを決めました。

    のとキリシマツツジフェスティバルが10回...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月22日(木曜日) 10時18分