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お知らせ

「?�スシ蜻域�ヲ?�スシ謚オ�スシ邇イ蠕狗クコ荵晢ス芽惺讎雁膚陞サ荵昴�堤クイ蠕�?�スョ邵コ�スィ郢ァ�スュ郢晢スェ郢ァ�スキ郢晄ァュ繝、郢�?郢ァ�スク陞サ霈�??」の関連情報」には93件の情報があります。

  • 地域おこし協力隊 2女性を任命

    能登町地域おこし協力隊の任命式は10月1日、役場能都庁舎で行われ、持木町長が山本智恵さん〔岐阜県〕と西愛幸美(にし・あさみ)さん〔宮崎県〕に委嘱状を交付しました。

    地域おこし協力隊は、外部の人材によって地方の活性化を目指す総務省の事業です。式で持木町長は「人口減少は町の大きな課題。新しい視点で魅力を発信し、交流人口拡大につなげてほしい」と激励。2人は「定住交流支援員」として、地域資源を活用する企...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年10月8日(水曜日) 08時35分

  • 能登里山里海マイスター2期生

    能登の次世代の担い手を育てる「能登里山里海マイスター」育成プログラムの第2期生修了式が9月27日、珠洲市にある金沢大学能登学舎で行われ、能登町関係の4人を含む23人に認定証書が授与されました。

    育成プログラムは、金大と県、奧能登2市2町が連携し平成24年10月にスタートしました。
    2期生は特別研究生1人と聴講生3人を含む46人。このうち、卒業課題論文を提出し審査に合格した修了生は23人です。
    式...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年10月1日(水曜日) 12時56分

  • 石川高専生 庄屋屋敷の詳細図面作製へ

    石川高専建築学科の村田一也准教授ゼミが、黒川の県指定有形文化財・天領庄屋「中谷家」の図面を作製するために実測調査を始めました。
    江戸時代に建てられた中谷家は老朽化が進んでいるうえ、詳細な図面が残っていないため、ゼミ生11人が将来的な改修を見据えて今年度内に図面を仕上げます。調査を縁に地元住民と交流を図り、若者目線で建物の活用策も考えます。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月29日(月曜日) 08時38分

  • 里山里海マイスター育成プログラム

    「能登里山里海マイスター育成プログラム」卒業課題研究成果報告会は9月20日から2日間、珠洲市にある金大能登学舎で開かれ、2期生24人が1年間の取組成果を発表しました。
    能登町関係の発表者と研究テーマは次のとおり。
    ■川畑慎太郎さん 「土壌診断に基づく土づくりと大苗疎植による水稲栽培の実践 ~里山からの反収1トン獲りを目指して~」
    ■船木佳美さん 「九十九湾周辺の海の利用と生活文化」
    ■山本智恵さん...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月26日(金曜日) 08時34分

  • 金沢星稜大が過去最多の助っ人

    金沢星稜大の学生94人が9月16日、柳田白山神社の例祭「柳田大祭」に参加し、住民と4基のキリコを運行して祭りを活気付けました。
    同大は平成21年から祭りに参加しており、今年の学生は過去最多です。受け入れを担当した日詰脇地区宮総代の井口隆彦さんは「祭りを盛り上げてくれる若い力はありがたい。能登の人たちが誇り、守り続ける祭り文化の奥深さを感じてほしい」と話しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月24日(水曜日) 17時13分

  • 「丸の内朝大学」受講生 黒川地区の祭礼に参加

    東京の市民講座「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生らは9月2日、黒川白山神社の祭礼に参加し、親戚や知人をもてなす宴席「ヨバレ」などを通じて能登の祭り文化に触れました。
    受講生4人がそろいの法被を着て、中谷家の建築様式を調査する石川高専の学生らと地元の4軒を訪問しました。赤飯や煮物などのヨバレ料理を手伝い、夜にはごちそうを囲んで住民と和やかに交流。みこしとキリコも見物しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月16日(火曜日) 08時45分

  • 第27回ジャパンテント

    日本で学ぶ世界各国の留学生が石川の地に集う「ジャパンテント」は8月20日に開幕し、能登町には9人の留学生が21日から24日まで滞在しました。
    21日は18時から役場能都庁舎でホストファミリーとの対面式が行われ、持木町長は「能登町の魅力を存分に満喫し、楽しい思い出をいっぱいつくってください」と歓迎しました。
    ホストファミリーは次の4家族です。(敬称略)
      ●小浦 肇  ●鳥井俊介  ●山本智恵  ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月3日(水曜日) 10時44分

  • ごいた保存会大阪支部 ふるさと大使に

    能登町宇出津(うしつ)発祥の伝統娯楽「ごいた」(町無形民俗文化財)の普及に関西で取り組む「能登ごいた保存会大阪支部」を能登町ふるさと大使に任命し、7月21日に委嘱状を交付しました。

    保存会大阪支部は平成25年10月に発足し、大阪市であった卓上ゲームのイベントに能登町の保存会員と協力して出展したり、市内の商店街に体験ブースを設けたりと、多彩に遊び方や魅力を伝えています。
    「たびスタ」で行われた任命...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年7月24日(木曜日) 12時47分

  • 能登町ふるさと大使

    能登町の魅力PRや交流人口拡大などを目指し、平成20年に「能登町ふるさと大使」の制度を創設しました。町長が任命し任期は3年です。
    次の個人や団体などが大使として活動しています。

    ●梅 佳代(写真家)
    能登町生まれ。平成18年に刊行した「うめめ」で第32回木村伊兵衛写真賞を受賞する。
    ●室谷 文音(抒情書家)
    英国留学などを経て平成18年、同じく書家の両親と京都府から能登町へ移住した。能登町内浦長...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年7月24日(木曜日) 08時34分

  • 兼六園にのとキリシマツツジ植樹

    兼六園の時雨亭前の園地に6月26日、のとキリシマツツジが植栽されました。4月下旬から5月上旬に真っ赤な花が咲き、名園に彩りを添えます。

    高さ80センチの3株を寄せ植えしました。5月上旬に白い小さな花を付けるドウダンツツジが隣にあり、開花時期が重なれば、赤と白の鮮やかな対比が楽しめます。
    石川県が植樹工事を行い、樹木の選定では町内のNPO法人「のとキリシマツツジの郷」と協議しました。植樹に立ち会っ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年6月30日(月曜日) 08時33分