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お知らせ

「?�スシ蜻域�ヲ?�スシ謚オ�スシ邇イ蠕狗クコ荵晢ス芽惺讎雁膚陞サ荵昴�堤クイ蠕�?�スョ邵コ�スィ郢ァ�スュ郢晢スェ郢ァ�スキ郢晄ァュ繝、郢�?郢ァ�スク陞サ霈�??」の関連情報」には94件の情報があります。

  • 能登国際交流サロン

    能登国際交流サロンは11月18日、役場能都庁舎で開かれ、町地域おこし協力隊の川畑智恵さんが、アフリカのマラウイ共和国で、青年海外協力隊として活動した経験を話しました。
    サロンには国際交流に興味のある人など約15人が参加。湖から捕れたワニの話や3万円程度という平均月収に驚き、貧しいけれど笑顔で生きるマラウイの人たちの心の温かさを感じていました。

    能登国際交流サロンは、地域住民と在住外国人とが交流を...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年12月2日(火曜日) 16時56分

  • 2014 関西能登会のつどい

    関西在住の能登町出身者でつくる関西能登会の「2014関西能登会のつどい」は11月24日、大阪市中央区のアークホテルで開かれ、会員、関係者ら36人が親睦を深めました。
    北正男会長が「能登町の合併10周年や北陸新幹線金沢開業を控え、会員一同ふるさとを盛り上げていこう」とあいさつ。来賓として出席した高雅彦副町長がふるさとの近況を交えながら祝辞を述べました。
    木屋正利副会長の発声で乾杯し、町出身で会員の松...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年12月2日(火曜日) 09時24分

  • 第3回ふるさと未来塾

    ふるさと未来塾の今年度3回目の講演会は11月16日、JAおおぞら柳田支店で開かれ、森づくりに薪(まき)ボイラーを活用する方法を紹介しました。
    NPO法人「地域再生機構」(岐阜市)の森大顕(もり・ひろあき)理事が講演し、岐阜県恵那市で取り組まれている「木の駅」に集まった木材を薪ボイラーに活用している事例などを紹介。同塾の塾生や能登町里山「木の駅」プロジェクト実行委員会会員ら約40人が耳を傾けました。...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年12月2日(火曜日) 09時23分

  • 地域づくり研修会三重大会で呼びかけ

    第32回地域づくり団体全国研修交流会三重大会に参加した町内の地域づくり団体関係者は11月8日、次期開催地からのお知らせの中で、能登町の分科会への参加を呼びかけました。
    来年は8月29日から3日間、石川県で行われ、町内では「春蘭の里実行委員会」とNPO法人「のとキリシマツツジの郷」が分科会を開催します。関係者は揃いの衣装でステージに立ち各分科会をPRしました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年12月2日(火曜日) 09時22分

  • 天領庄屋「中谷家」で初の展覧会

    黒川の天領庄屋「中谷家」(県有形文化財)の活用を目指す有志らは10月11~19日まで、活用策の第1弾として能登の作家5人による作品展「能登・も
    のづくり展」を開きました。
    中谷家は江戸時代初期~末期の建築。昭和51年から観光客に開放され、前当主の中谷和夫さんが平成23年7月に亡くなって以降は閉鎖されています。現当主の直之(ただゆき)さんは、中谷家がかつて地域の文化振興を支えたとされることにちなんで...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年11月20日(木曜日) 08時52分

  • 県ロシア協会 総領事ら招き慰霊祭

    在新潟ロシア総領事館のヤーセネフ・セルゲイ総領事らを招いた「ロシア人墓地慰霊祭」が11月15日、ロシア兵慰霊碑がある町内3ヵ所で行われました。
    町には、日露戦争の際に遺体で流れ着いたロシア兵のために、小木と内浦長尾、松波に慰霊碑があります。小木と、共同墓地がある内浦長尾の碑は、昭和41年に「日ソ協会内浦支部」が建立したもので、平成21年には県ロシア協会がロシア政府から協力を受け土台を整備しています...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年11月19日(水曜日) 13時21分

  • 首都圏能登町会の前田さん ふるさと納税

    旧能都町出身者ら300人でつくる「首都圏能登町会」の前田志朗名誉会長は11月10日、ふるさと納税制度「ふるさと能登町応援寄附」を初めて利用し、高雅彦副町長に寄付金を手渡しました。
    前田名誉会長は、平成6年に前身の首都圏能都町会を結成。帰省に合わせ、役場で開かれた受領式で「都会にいると、良い故郷だと実感します。能登らしいもてなしの歴史と文化を守ってください」とあいさつしました。
    高副町長は「支援に感...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年11月17日(月曜日) 08時33分

  • 商工業者有志らのグループ

    町内の商工業者有志らでつくるグループ「能登ライジングパートナー」は10月28日、首都圏などの飲食業関係者に奧能登の魅力を伝える「能登の食材探訪ツアー」を1泊2日の日程で実施しました。
    東京のレストラン経営者やフードアナリストの雅珠香(あすか)さんら14人が参加。能登牛のしゃぶしゃぶステーキや能登杜氏のお酒を味わい、(株)ヤマトではいしりを使った一夜干しなどについて説明を受けました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年11月17日(月曜日) 08時33分

  • 小木のグリーンキーパーズが企画

    小木地区の住民有志でつくる「グリーンキーパーズ」の秋のシーカヤック体験は11月2日、九十九湾で行われ、住民ら21人が地元の自然を満喫しました。
    カヌー店を経営する七尾市の渡邊徹さんが案内役を務め、パドルのこぎ方を指導。雨は降ったものの気温の低下はなく、参加者はリアス式海岸の入り組んだ地形や離島周辺を巡り、見たことのない九十九湾からの風景や植生を楽しみました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年11月17日(月曜日) 08時32分

  • 首都圏能登町会祝賀会

    旧能都町出身者でつくる首都圏能登町会の20周年記念祝賀会は10月12日、都内のホテルで開かれ、会員ら約120人が会の節目を祝うとともに親睦を深めました。
    前田志朗名誉会長が「世界に誇る里山里海を有するふるさととの交流を一層深めていきたい」とあいさつ。北村茂男環境副大臣、下野町参事、山瀬秀元能都町長が祝辞を贈りました。会員の関本保利さんの発声で乾杯し、ふるさとの昔話に花を咲かせました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年10月16日(木曜日) 08時38分