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お知らせ

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  • 学習院大生、5つのプラン発表

    学習院大・上田隆穂ゼミの「能登町の活性化プランニング発表会」は12月14日、役場能都庁舎で開かれ、学生36人が5つの班に分かれて能登町の振興策を提案しました。

    4年生の里海リゾート班は、「美と癒やし」を求める女性を対象に、九十九湾沿いの場所で、町内で水揚げされたイカやサバで作った薬膳料理やアロマセラピーなどを提供することを提案しました。
    別の4年生による里山リゾート班は、売り物にならず捨てられる...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年12月24日(火曜日) 12時53分

  • 平出淑恵さんを迎え意見交換

    能登杜氏が醸す日本酒を中心に、能登町の魅力発信を考えるセミナーが11月11日、役場能都庁舎で開かれ、地元の酒造会社や飲食店関係者ら計25人が意見交換しました。

    観光庁酒蔵ツーリズム推進協議会員の平出淑恵(ひらいで・としえ)さんが講演し、日本酒と、世界規模の市場を誇るワインを比較。「英語でおいしさを伝えられる人が少ない」「ニーズに合わせた情報発信が必要」と指摘しました。
    世界最大級のワイン品評会の...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年12月10日(火曜日) 08時42分

  • 先駆的里山保全支援事業で金大、金沢美大生

    金大生や金沢美大生ら8人は11月24日、北河内地区で地元の宝について行った聞き取り調査の結果を地元住民らの前で発表しました。

    調査を監修した金大地域創造学類の佐川哲也教授が「北河内の宝は働き者の女性」と締めくくると、住民はそのとおりと拍手しました。
    この調査は、岩井戸地区振興協議会による先駆的里山保全地区創出支援事業の一環で、平成23年度から金大などの協力により地区内の5集落(黒川・大箱・当目・...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年12月10日(火曜日) 08時42分

  • イルクーツク言語大の日本語研修生

    ロシアのイルクーツク国立言語大の日本語研修生6人が11月9日、能登町のロシア慰霊碑3カ所に参拝しました。

    町内には、日露戦争の際に遺体で流れ着いたロシア兵のために、小木高瀬山と内浦長尾の共同墓地、松波兀ノ端(はげのはな)に慰霊碑があります。小木と内浦長尾の石碑は、昭和61年に「日ソ協会内浦支部」が建立し、平成21年には県ロシア協会がロシア政府から資金協力を受け土台を整備しています。
    6人は同協会...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 14時28分

  • 地域・大学連携サミット

    能登地域の活性化を目指し、全国の大学や地元自治体の関係者が意見交換する「地域・大学連携サミット」が、能登町を会場に11月8日から2日間の日程で開かれました。

    8日に役場能都庁舎で行われたシンポジウムには、伝統文化や自然環境を研究する大学教授や地元住民ら約170人が出席。持木一茂町長が「能登だからこそ、豊かな農林水産業や伝統文化が根付いている。大学との関係構築や能登の持続的な発展につなげてほしい」...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時23分

  • 金沢星稜大 吉川顕麿ゼミ

    金沢星稜大の吉川顕麿(あきまろ)ゼミは11月9日、五十里地区に藩政期から伝わる「五十里歌舞伎」を復活・継承させる方法について地区住民に発表しました。
    区長で同歌舞伎保存会長でもある水口政弘さんら8人が出席。吉川教授に学ぶ学生が、地区外住民を役者として受け入れたり、公演入場料を有料化したりすることなどを提案しました。歌舞伎は、役者の高齢化などにより平成15年を最後に公演されていません。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時23分

  • 盆栽で育てる技術講習の修了式

    NPO法人「のとキリシマツツジの郷」は11月2日、柳田の専用ビニールハウスで、のとキリシマツツジを盆栽で育てる技術講習の修了式を開きました。

    同NPOによると、自宅でのとキリシマツツジの木や鉢植えを育てる人の大半が、60~80代。若い世代への継承を目指して本年度に初開講し、町内の30~50代の男女5人が受講しました。4月から、不要な枝の落とし方や挿し木による苗木作りなどを学んできました。
    宮本康...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時20分

  • 「丸の内朝大学」受講生と黒川地区住民

    まちづくりや地域おこしを学ぶ市民大学「丸の内朝大学」の受講生提案に基づく「里山ヨバレ」は11月3日、黒川の天領庄屋「中谷家」で開かれました。

    「ヨバレ」は、祭りに友人などを自宅でもてなす風習で、町内で活動するエコツアーガイドの山﨑昭宏さんが、黒川地区の住民らと協力して四季に合わせた催しを初めて企画。同大学を受講した東京一帯の会社員や住民ら計30人が参加し、キノコ料理などを囲んで交流しました。
    山...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時19分

  • 珠洲で「マイスター」2期生入講式

    能登の次世代の担い手を育てる「能登里山里海マイスター」育成プログラムの第2期生入講式は10月26日、珠洲市の金沢大学能登学舎で行われました。

    育成プログラムは、金沢大と県、奧能登2市2町(能登町、輪島市、珠洲市、穴水町)が連携して平成24年にスタートしました。2期生は聴講生を含む43人。1年間のカリキュラムで「生物多様性」や「文化」「経済」「コミュニティー」などをキーワードとして、里山里海を持続...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時19分

  • 丸の内朝大学 地元からの逆プレゼン

    東京で出勤前の会社員を対象に開かれた市民大学・丸の内朝大学の「地域プロデューサークラス・能登編」の仕上げとなる地元による逆プレゼンテーションは10月11日、輪島市内で開かれ、「能登の里山里海チーム」が庄屋を核とした「ヨバレ」プログラムを発表しました。
    同チームの山﨑昭宏さんは、天領庄屋「中谷家」で朝大学受講生に対する4回のイベントを実施した後、実際に黒川地区の祭礼に迎えることを提案しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月17日(木曜日) 17時10分