現在の位置:ホーム > お知らせ > 「邵コ�スオ郢ァ荵晢シ�邵コ�スィ驍丞調�スィ蠑ア縲帝妙�スス騾具スサ騾包スコ郢ァ雋橸スソ諛域割邵コ蜉ア窶サ邵コ荳岩味邵コ霈費シ�?�スシ?」の関連情報の一覧

お知らせ

「邵コ�スオ郢ァ荵晢シ�邵コ�スィ驍丞調�スィ蠑ア縲帝妙�スス騾具スサ騾包スコ郢ァ雋橸スソ諛域割邵コ蜉ア窶サ邵コ荳岩味邵コ霈費シ�?�スシ?」の関連情報」には103件の情報があります。

  • イルクーツク言語大の日本語研修生

    ロシアのイルクーツク国立言語大の日本語研修生6人が11月9日、能登町のロシア慰霊碑3カ所に参拝しました。

    町内には、日露戦争の際に遺体で流れ着いたロシア兵のために、小木高瀬山と内浦長尾の共同墓地、松波兀ノ端(はげのはな)に慰霊碑があります。小木と内浦長尾の石碑は、昭和61年に「日ソ協会内浦支部」が建立し、平成21年には県ロシア協会がロシア政府から資金協力を受け土台を整備しています。
    6人は同協会...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 14時28分

  • 地域・大学連携サミット

    能登地域の活性化を目指し、全国の大学や地元自治体の関係者が意見交換する「地域・大学連携サミット」が、能登町を会場に11月8日から2日間の日程で開かれました。

    8日に役場能都庁舎で行われたシンポジウムには、伝統文化や自然環境を研究する大学教授や地元住民ら約170人が出席。持木一茂町長が「能登だからこそ、豊かな農林水産業や伝統文化が根付いている。大学との関係構築や能登の持続的な発展につなげてほしい」...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時23分

  • 金沢星稜大 吉川顕麿ゼミ

    金沢星稜大の吉川顕麿(あきまろ)ゼミは11月9日、五十里地区に藩政期から伝わる「五十里歌舞伎」を復活・継承させる方法について地区住民に発表しました。
    区長で同歌舞伎保存会長でもある水口政弘さんら8人が出席。吉川教授に学ぶ学生が、地区外住民を役者として受け入れたり、公演入場料を有料化したりすることなどを提案しました。歌舞伎は、役者の高齢化などにより平成15年を最後に公演されていません。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時23分

  • 盆栽で育てる技術講習の修了式

    NPO法人「のとキリシマツツジの郷」は11月2日、柳田の専用ビニールハウスで、のとキリシマツツジを盆栽で育てる技術講習の修了式を開きました。

    同NPOによると、自宅でのとキリシマツツジの木や鉢植えを育てる人の大半が、60~80代。若い世代への継承を目指して本年度に初開講し、町内の30~50代の男女5人が受講しました。4月から、不要な枝の落とし方や挿し木による苗木作りなどを学んできました。
    宮本康...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時20分

  • 「丸の内朝大学」受講生と黒川地区住民

    まちづくりや地域おこしを学ぶ市民大学「丸の内朝大学」の受講生提案に基づく「里山ヨバレ」は11月3日、黒川の天領庄屋「中谷家」で開かれました。

    「ヨバレ」は、祭りに友人などを自宅でもてなす風習で、町内で活動するエコツアーガイドの山﨑昭宏さんが、黒川地区の住民らと協力して四季に合わせた催しを初めて企画。同大学を受講した東京一帯の会社員や住民ら計30人が参加し、キノコ料理などを囲んで交流しました。
    山...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時19分

  • 珠洲で「マイスター」2期生入講式

    能登の次世代の担い手を育てる「能登里山里海マイスター」育成プログラムの第2期生入講式は10月26日、珠洲市の金沢大学能登学舎で行われました。

    育成プログラムは、金沢大と県、奧能登2市2町(能登町、輪島市、珠洲市、穴水町)が連携して平成24年にスタートしました。2期生は聴講生を含む43人。1年間のカリキュラムで「生物多様性」や「文化」「経済」「コミュニティー」などをキーワードとして、里山里海を持続...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時19分

  • 丸の内朝大学 地元からの逆プレゼン

    東京で出勤前の会社員を対象に開かれた市民大学・丸の内朝大学の「地域プロデューサークラス・能登編」の仕上げとなる地元による逆プレゼンテーションは10月11日、輪島市内で開かれ、「能登の里山里海チーム」が庄屋を核とした「ヨバレ」プログラムを発表しました。
    同チームの山﨑昭宏さんは、天領庄屋「中谷家」で朝大学受講生に対する4回のイベントを実施した後、実際に黒川地区の祭礼に迎えることを提案しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月17日(木曜日) 17時10分

  • ふるさと未来塾 認定証書授与式

    ふるさと未来塾第1期生への認定証書授与式は9月28日、国民宿舎能登うしつ荘で行われ、受講生6人が中村浩二金大学長補佐から認定証書を受け取りました。

    持木一茂町長が式辞、中村学長補佐が祝辞を述べ、塾生を代表して団体職員の水上猛之さん(珠洲市)が「1年間学んだことをふるさとの未来に役立てたい」と抱負を述べました。
    式に先立ち、塾生が、炭化農業や海藻を使った堆肥作りなどの取り組みを発表しています。
    同...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月15日(火曜日) 11時05分

  • 柳田大祭 金沢星稜大が応援

    金沢星稜大の女子学生が9月16日、女性はキリコに触れない風習が残る「柳田大祭」で初めてキリコを担ぎ、氏子と共に豊作に感謝しました。
    金沢星稜大による柳田大祭の応援は5年前に開始。昨年も女子学生は参加したものの、キリコは担がず各家庭で祭り料理づくりを手伝いました。今年は曽我千春ゼミや木村正信ゼミなど58人が参加。大学の意気に応え金分(きんぶん)地区が風習を見直し、女子学生17人がキリコを担ぎました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月7日(月曜日) 08時30分

  • 高市範幸さんに石川地域づくり表彰

    住民主体で先進的な地域づくりに取り組む個人・団体をたたえる平成25年度の「石川地域づくり表彰」は9月21日に白山市で開かれ、個人の部に高市範幸さん(柳田)が入賞されました。
    同月26日には町役場で持木一茂町長に喜びを報告しました。高市さんは、旧柳田村職員だった昭和61年からブルーベリーの普及に挑戦。早期退職後は、そば店を営みながらワイン製造や観光農園整備を通じ、ブルーベリーを地域の特産物に押し上げ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年10月4日(金曜日) 11時22分