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お知らせ

「邵コ�スオ郢ァ荵晢シ�邵コ�スィ驍丞調�スィ蠑ア縲帝妙�スス騾具スサ騾包スコ郢ァ雋橸スソ諛域割邵コ蜉ア窶サ邵コ荳岩味邵コ霈費シ�?�スシ?」の関連情報」には100件の情報があります。

  • 能登キャンパス構想推進協議会 課題成果報告会

    奧能登各地を大学のキャンパスに見たて、地域貢献活動や研究で活性化を目指す「能登キャンパス構想推進協議会」の課題成果報告会は3月5日、能登空港で開かれ、金沢大の大学院生・菊池孝高(よしたか)さんは能登町「石井用水」での小水力発電の可能性を明らかにしました。
    菊池さんは、3月中旬から柳田地内の石井用水支流に車輪の下に水流を当てて回転させる「下掛水車」を設置し、発電量の計測とLED点灯を行うことにしてい...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年3月11日(火曜日) 08時36分

  • 能登の里山里海 学生が英語で紹介

    県と奧能登4市町、金沢大などで組織する「能登キャンパス構想推進協議会」の英語による発表会は3月2日、金沢市の県地場産業振興センターで開かれ、北陸大4年の又木実信(またき・みのぶ)さん(白丸出身)があばれ祭を紹介しました。能登の里山里海の魅力を世界に発信できる人材育成事業の一環です。

    又木さんは、神輿が壊れるほど神様が喜ぶ激しい祭りであることを英語でプレゼン。外国人を含む約50人が興味深く聞き入り...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年3月5日(水曜日) 13時58分

  • 中谷家で2回目の「里山ヨバレ」

    東京・丸の内の市民大学「丸の内朝大学」を昨年受講した都内の会社員ら5人は2月8日、黒川の中谷家を訪れ、地区住民と2回目の交流を行いました。

    受講生は藩政期の天領庄屋「中谷家」(県指定文化財)を拠点に、友人を自宅に招いてもてなす能登の風習「ヨバレ」を活用した町おこしを探っています。夕方、中谷家に到着して餅つきを体験し、地元の主婦手作りの料理を住民15人とともに味わいました。
    翌9日は、柳田植物公園...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年2月13日(木曜日) 12時52分

  • 能登町のキャッチコピー

    能登町のキャッチコピーを使用できます。

    能都庁舎 総務課 平成26年1月27日(月曜日) 08時27分

  • 学習院大生、5つのプラン発表

    学習院大・上田隆穂ゼミの「能登町の活性化プランニング発表会」は12月14日、役場能都庁舎で開かれ、学生36人が5つの班に分かれて能登町の振興策を提案しました。

    4年生の里海リゾート班は、「美と癒やし」を求める女性を対象に、九十九湾沿いの場所で、町内で水揚げされたイカやサバで作った薬膳料理やアロマセラピーなどを提供することを提案しました。
    別の4年生による里山リゾート班は、売り物にならず捨てられる...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年12月24日(火曜日) 12時53分

  • 平出淑恵さんを迎え意見交換

    能登杜氏が醸す日本酒を中心に、能登町の魅力発信を考えるセミナーが11月11日、役場能都庁舎で開かれ、地元の酒造会社や飲食店関係者ら計25人が意見交換しました。

    観光庁酒蔵ツーリズム推進協議会員の平出淑恵(ひらいで・としえ)さんが講演し、日本酒と、世界規模の市場を誇るワインを比較。「英語でおいしさを伝えられる人が少ない」「ニーズに合わせた情報発信が必要」と指摘しました。
    世界最大級のワイン品評会の...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年12月10日(火曜日) 08時42分

  • 先駆的里山保全支援事業で金大、金沢美大生

    金大生や金沢美大生ら8人は11月24日、北河内地区で地元の宝について行った聞き取り調査の結果を地元住民らの前で発表しました。

    調査を監修した金大地域創造学類の佐川哲也教授が「北河内の宝は働き者の女性」と締めくくると、住民はそのとおりと拍手しました。
    この調査は、岩井戸地区振興協議会による先駆的里山保全地区創出支援事業の一環で、平成23年度から金大などの協力により地区内の5集落(黒川・大箱・当目・...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年12月10日(火曜日) 08時42分

  • イルクーツク言語大の日本語研修生

    ロシアのイルクーツク国立言語大の日本語研修生6人が11月9日、能登町のロシア慰霊碑3カ所に参拝しました。

    町内には、日露戦争の際に遺体で流れ着いたロシア兵のために、小木高瀬山と内浦長尾の共同墓地、松波兀ノ端(はげのはな)に慰霊碑があります。小木と内浦長尾の石碑は、昭和61年に「日ソ協会内浦支部」が建立し、平成21年には県ロシア協会がロシア政府から資金協力を受け土台を整備しています。
    6人は同協会...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 14時28分

  • 地域・大学連携サミット

    能登地域の活性化を目指し、全国の大学や地元自治体の関係者が意見交換する「地域・大学連携サミット」が、能登町を会場に11月8日から2日間の日程で開かれました。

    8日に役場能都庁舎で行われたシンポジウムには、伝統文化や自然環境を研究する大学教授や地元住民ら約170人が出席。持木一茂町長が「能登だからこそ、豊かな農林水産業や伝統文化が根付いている。大学との関係構築や能登の持続的な発展につなげてほしい」...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時23分

  • 金沢星稜大 吉川顕麿ゼミ

    金沢星稜大の吉川顕麿(あきまろ)ゼミは11月9日、五十里地区に藩政期から伝わる「五十里歌舞伎」を復活・継承させる方法について地区住民に発表しました。
    区長で同歌舞伎保存会長でもある水口政弘さんら8人が出席。吉川教授に学ぶ学生が、地区外住民を役者として受け入れたり、公演入場料を有料化したりすることなどを提案しました。歌舞伎は、役者の高齢化などにより平成15年を最後に公演されていません。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時23分