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お知らせ

「邵コ�スオ郢ァ荵晢シ�邵コ�スィ驍丞調�スィ蠑ア縲帝妙�スス騾具スサ騾包スコ郢ァ雋橸スソ諛域割邵コ蜉ア窶サ邵コ荳岩味邵コ霈費シ�?�スシ?」の関連情報」には100件の情報があります。

  • 住民や風景 集落ごとのアルバム完成

    能登町北西部の岩井戸地区の日常生活や自然の風景を、地区を訪れた大学生の視点を中心に紹介するアルバム「能登・岩井戸の宝さがし」が完成しました。地区の5集落ごとに25冊ずつ作って公民館や集会場に置き、住民たちは「地域の魅力の再認識と発信につながってほしい」と期待しています。

    当目(とうめ)、大箱、黒川(くろがわ)、北河内、五十里(いかり)の各集落の区長らでつくる「岩井戸地区振興協議会」が企画。地域発...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月28日(水曜日) 08時12分

  • 東京に奧能登酒蔵学校

    奥能登の酒造メーカー6社による「奧能登酒蔵学校」は4月19日、東京都内で始まりました。能登産の日本酒の魅力を発信し、首都圏でファンを増やすのが狙いです。
    全10回のプログラムで、能登での実地活動も行い、五感で奧能登の風土や文化を知ってもらいます。初回は22人が参加し、舌の肥えた首都圏の女性らが能登の発酵食品と日本酒の相性の良さを実感しました。

    酒蔵学校は数馬酒造と松波酒造などが運営。東京・丸の内...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月28日(水曜日) 08時11分

  • 「丸の内朝大学」受講生 再び黒川へ

    東京・丸の内で出勤前の会社員を対象に開かれている市民大学「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生14人は5月10日、黒川を訪れ、山菜採りや田植え体験を通して住民と交流を深めました。

    同クラスは藩政期の天領庄屋「中谷家」(県指定文化財)を拠点に、友人を自宅に招いてもてなす能登の風習「ヨバレ」を活用した地域おこしを模索しています。
    受講生は住民の案内で鉢伏山周辺を巡り、ワラビやカタハなどを採...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月23日(金曜日) 12時50分

  • 四方静香さんら3人 親善大使に任命

    のとキリシマツツジを素材に奧能登活性に取り組む能登町の「花の力」プロジェクト実行委員会は5月4日、町やキリシマツツジにゆかりのある女性3人を「キリシマツツジ親善大使」に任命しました。

    任命されたのは、アクセサリー作家の四方(よも)静香さん=能登町出身=、写真家でデザイナーの中乃波木(のはぎ)さん=柳田中卒業生=、第6代霧島ふるさと大使の野添由里子さん=鹿児島県霧島市=。それぞれの持つ技術や発信力...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月23日(金曜日) 09時03分

  • 能登空港で初の全国キリシマツツジサミット

    NPO法人のとキリシマツツジの郷、能登町などの「第1回全国キリシマツツジサミットin能登」は5月4日、能登空港ターミナルビルで開かれました。
    のとキリシマツツジの古木が500本以上残る能登半島、キリシマツツジの原産地とされる鹿児島県霧島市、貴重な古木群がある群馬県館林市など関係自治体、団体が連携してツツジを保護育成し、魅力を全国発信することを決めました。

    のとキリシマツツジフェスティバルが10回...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月22日(木曜日) 10時18分

  • 能登町ふるさと大使

    能登町ゆかりの写真家・中乃波木(なか のはぎ)さんを能登町ふるさと大使に再任命し、5月8日に委嘱状を交付しました。

    東京都出身の中さんは中学時代を旧柳田村で過ごしました。写真家として、2007年に写真集「Noto」を出版。能登の魅力を伝え続け、5月に拠点を東京から金沢へ移しています。
    役場での任命式で、持木一茂町長が委嘱状と名刺を手渡して「今後も多くの人に能登を発信してほしい」と中さんを激励。の...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月12日(月曜日) 08時44分

  • ふるさと自慢レシピ集

    能登町のふるさと自慢レシピ集

    内浦庁舎 健康福祉課 平成26年4月18日(金曜日) 11時41分

  • 新宿御苑で「のとキリシマツツジ展」開催しました

    NPO法人のとキリシマツツジの郷は3月18日から6日間、新宿御苑でのとキリシマツツジの展示会を開き、能登独自の品種「紅重(べにがさね)」や珍しい「紫霧島」の大型盆栽などを展示しました。
    22日にはシンポジウムも行い、新潟県立植物園の倉重祐二副園長らが最新の研究成果に関して講演しました。新宿御苑での展示は平成22年3月に次いで2度目。期間中には10,700人が来場しました。

    のとキリシマツツジは鮮...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年4月14日(月曜日) 08時50分

  • 長崎県対馬市の地域おこし協力隊員が講演

    過疎高齢化の進む長崎県対馬市で「地域おこし協力隊」として活躍する木村幹子(きむらもとこ)さんの講演会「若い力が地域を変える」が3月25日、役場能都庁舎で開かれました。  

    平成23年に対馬市に移住した木村さんは、実習で訪れた大学生らと実施した農地や古民家の再生、活用による地域振興策を紹介。「昔ながらの場所こそ生活の知恵が残り、学びの資源として活用できる」と振り返りました。また、ホームページづくり...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年4月14日(月曜日) 08時49分

  • 4月に奧能登酒蔵大学(仮称)を開講

    能登丼事業協同組合理事の金七聖子さんは3月30日、北陸新幹線の開業意識を高めるイベントで、日本酒を素材にした取り組みについて発表しました。
    東京・丸の内で出勤前の会社員を対象に開かれている市民大学「丸の内朝大学」と奧能登の酒蔵6社が連携し、首都圏での日本酒講座と能登の酒蔵見学を組み合わせた「奧能登酒蔵大学(仮称)」を4月に開講するとし、「能登のおいしさ、地酒の素晴らしさを発信する機会にしたい」と述...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年4月11日(金曜日) 08時04分