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お知らせ

「邵コ�スオ郢ァ荵晢シ�邵コ�スィ驍丞調�スィ蠑ア縲帝妙�スス騾具スサ騾包スコ郢ァ雋橸スソ諛域割邵コ蜉ア窶サ邵コ荳岩味邵コ霈費シ�?�スシ?」の関連情報」には100件の情報があります。

  • 里山里海マイスター育成プログラム

    「能登里山里海マイスター育成プログラム」卒業課題研究成果報告会は9月20日から2日間、珠洲市にある金大能登学舎で開かれ、2期生24人が1年間の取組成果を発表しました。
    能登町関係の発表者と研究テーマは次のとおり。
    ■川畑慎太郎さん 「土壌診断に基づく土づくりと大苗疎植による水稲栽培の実践 ~里山からの反収1トン獲りを目指して~」
    ■船木佳美さん 「九十九湾周辺の海の利用と生活文化」
    ■山本智恵さん...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月26日(金曜日) 08時34分

  • 金沢星稜大が過去最多の助っ人

    金沢星稜大の学生94人が9月16日、柳田白山神社の例祭「柳田大祭」に参加し、住民と4基のキリコを運行して祭りを活気付けました。
    同大は平成21年から祭りに参加しており、今年の学生は過去最多です。受け入れを担当した日詰脇地区宮総代の井口隆彦さんは「祭りを盛り上げてくれる若い力はありがたい。能登の人たちが誇り、守り続ける祭り文化の奥深さを感じてほしい」と話しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月24日(水曜日) 17時13分

  • 「丸の内朝大学」受講生 黒川地区の祭礼に参加

    東京の市民講座「丸の内朝大学」地域プロデューサークラスの受講生らは9月2日、黒川白山神社の祭礼に参加し、親戚や知人をもてなす宴席「ヨバレ」などを通じて能登の祭り文化に触れました。
    受講生4人がそろいの法被を着て、中谷家の建築様式を調査する石川高専の学生らと地元の4軒を訪問しました。赤飯や煮物などのヨバレ料理を手伝い、夜にはごちそうを囲んで住民と和やかに交流。みこしとキリコも見物しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月16日(火曜日) 08時45分

  • 第27回ジャパンテント

    日本で学ぶ世界各国の留学生が石川の地に集う「ジャパンテント」は8月20日に開幕し、能登町には9人の留学生が21日から24日まで滞在しました。
    21日は18時から役場能都庁舎でホストファミリーとの対面式が行われ、持木町長は「能登町の魅力を存分に満喫し、楽しい思い出をいっぱいつくってください」と歓迎しました。
    ホストファミリーは次の4家族です。(敬称略)
      ●小浦 肇  ●鳥井俊介  ●山本智恵  ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月3日(水曜日) 10時44分

  • ごいた保存会大阪支部 ふるさと大使に

    能登町宇出津(うしつ)発祥の伝統娯楽「ごいた」(町無形民俗文化財)の普及に関西で取り組む「能登ごいた保存会大阪支部」を能登町ふるさと大使に任命し、7月21日に委嘱状を交付しました。

    保存会大阪支部は平成25年10月に発足し、大阪市であった卓上ゲームのイベントに能登町の保存会員と協力して出展したり、市内の商店街に体験ブースを設けたりと、多彩に遊び方や魅力を伝えています。
    「たびスタ」で行われた任命...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年7月24日(木曜日) 12時47分

  • 能登町まちづくり合宿等助成金

    「能登町まちづくり合宿等助成金」は、能登町の交流人口拡大と活性化を図るため、町内の宿泊施設(キャンプ場、少年自然の家、姫交流センターを含む簡易宿泊施設等を除く。)を利用し、能登町に滞在する5人以上(教員等の引率者を除く人数とする。)の学生の団体に対して交付するものです。
    平成26年7月19日から助成対象者の範囲と助成金の限度額を拡大し、さらに利用しやすくなりました。
    修学旅行にゼミ合宿、文化・スポ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年7月24日(木曜日) 12時45分

  • 能登町ふるさと大使

    能登町の魅力PRや交流人口拡大などを目指し、平成20年に「能登町ふるさと大使」の制度を創設しました。町長が任命し任期は3年です。
    次の個人や団体などが大使として活動しています。

    ●梅 佳代(写真家)
    能登町生まれ。平成18年に刊行した「うめめ」で第32回木村伊兵衛写真賞を受賞する。
    ●室谷 文音(抒情書家)
    英国留学などを経て平成18年、同じく書家の両親と京都府から能登町へ移住した。能登町内浦長...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年7月24日(木曜日) 08時34分

  • 兼六園にのとキリシマツツジ植樹

    兼六園の時雨亭前の園地に6月26日、のとキリシマツツジが植栽されました。4月下旬から5月上旬に真っ赤な花が咲き、名園に彩りを添えます。

    高さ80センチの3株を寄せ植えしました。5月上旬に白い小さな花を付けるドウダンツツジが隣にあり、開花時期が重なれば、赤と白の鮮やかな対比が楽しめます。
    石川県が植樹工事を行い、樹木の選定では町内のNPO法人「のとキリシマツツジの郷」と協議しました。植樹に立ち会っ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年6月30日(月曜日) 08時33分

  • 柳田に小水力発電装置を設置

    金大の流体工学研究室は6月13日、柳田の野田(のた)地内の石井用水支流に小水力発電装置を設置しました。

    金大大学院2年の菊池孝高(よしたか)さんが中心になり1カ月間、発電量を計測し、小水力エネルギーの可能性を調査します。発電装置の水車は直径55センチ、幅30センチ。20ワットの発電を見込み、電気は近くに取り付けたLEDの街灯に利用します。
    菊池さんは「自然を活かしたエネルギーを多くの人に知っても...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年6月18日(水曜日) 09時26分

  • サミット開催で記念植樹

    5月4日に開催された「第1回全国キリシマツツジサミットin能登」の参加者約20人は5月5日、柳田植物公園で、サミットの開催を記念して各地のキリシマツツジを植栽しました。

    奧能登2市2町のほか、鹿児島県霧島市と宮崎県えびの市、群馬県館林市の自治体や団体の関係者が参加しました。
    それぞれの地元から持ち寄った樹齢3~30年、高さ0.5~1.2mほどの「本霧島」や「紅重(べにがさね)」など9本が植えられ...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年5月28日(水曜日) 08時19分