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お知らせ

まちづくり・産業・交通[交流]」には44件の情報があります。

  • 「広報のと」がより身近に。「i広報紙」を導入しました

    スマートフォンやタブレット端末で広報紙を読むことができるアプリ「i広報紙」を導入しました。

    町内全戸に配布している「広報のと」を、お手元の携帯端末でご覧いただけます。

    便利な機能が満載です。
    ・ページめくりや拡大、気になる情報のスクラップ
    ・アプリでは記事をSNSでシェア(共有)
    ・バックナンバーの閲覧

    利用料は無料です。
    遠隔地にお住まいのご家族やお知り合いにも、ぜひおすすめください。

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    柳田庁舎 広報情報推進課 平成27年5月29日(金曜日) 11時54分

  • 能登国際交流サロン

    能登国際交流サロンは11月18日、役場能都庁舎で開かれ、町地域おこし協力隊の川畑智恵さんが、アフリカのマラウイ共和国で、青年海外協力隊として活動した経験を話しました。
    サロンには国際交流に興味のある人など約15人が参加。湖から捕れたワニの話や3万円程度という平均月収に驚き、貧しいけれど笑顔で生きるマラウイの人たちの心の温かさを感じていました。

    能登国際交流サロンは、地域住民と在住外国人とが交流を...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年12月2日(火曜日) 16時56分

  • 2014 関西能登会のつどい

    関西在住の能登町出身者でつくる関西能登会の「2014関西能登会のつどい」は11月24日、大阪市中央区のアークホテルで開かれ、会員、関係者ら36人が親睦を深めました。
    北正男会長が「能登町の合併10周年や北陸新幹線金沢開業を控え、会員一同ふるさとを盛り上げていこう」とあいさつ。来賓として出席した高雅彦副町長がふるさとの近況を交えながら祝辞を述べました。
    木屋正利副会長の発声で乾杯し、町出身で会員の松...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年12月2日(火曜日) 09時24分

  • 地域づくり研修会三重大会で呼びかけ

    第32回地域づくり団体全国研修交流会三重大会に参加した町内の地域づくり団体関係者は11月8日、次期開催地からのお知らせの中で、能登町の分科会への参加を呼びかけました。
    来年は8月29日から3日間、石川県で行われ、町内では「春蘭の里実行委員会」とNPO法人「のとキリシマツツジの郷」が分科会を開催します。関係者は揃いの衣装でステージに立ち各分科会をPRしました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年12月2日(火曜日) 09時22分

  • 県ロシア協会 総領事ら招き慰霊祭

    在新潟ロシア総領事館のヤーセネフ・セルゲイ総領事らを招いた「ロシア人墓地慰霊祭」が11月15日、ロシア兵慰霊碑がある町内3ヵ所で行われました。
    町には、日露戦争の際に遺体で流れ着いたロシア兵のために、小木と内浦長尾、松波に慰霊碑があります。小木と、共同墓地がある内浦長尾の碑は、昭和41年に「日ソ協会内浦支部」が建立したもので、平成21年には県ロシア協会がロシア政府から協力を受け土台を整備しています...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年11月19日(水曜日) 13時21分

  • 商工業者有志らのグループ

    町内の商工業者有志らでつくるグループ「能登ライジングパートナー」は10月28日、首都圏などの飲食業関係者に奧能登の魅力を伝える「能登の食材探訪ツアー」を1泊2日の日程で実施しました。
    東京のレストラン経営者やフードアナリストの雅珠香(あすか)さんら14人が参加。能登牛のしゃぶしゃぶステーキや能登杜氏のお酒を味わい、(株)ヤマトではいしりを使った一夜干しなどについて説明を受けました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年11月17日(月曜日) 08時33分

  • 小木のグリーンキーパーズが企画

    小木地区の住民有志でつくる「グリーンキーパーズ」の秋のシーカヤック体験は11月2日、九十九湾で行われ、住民ら21人が地元の自然を満喫しました。
    カヌー店を経営する七尾市の渡邊徹さんが案内役を務め、パドルのこぎ方を指導。雨は降ったものの気温の低下はなく、参加者はリアス式海岸の入り組んだ地形や離島周辺を巡り、見たことのない九十九湾からの風景や植生を楽しみました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年11月17日(月曜日) 08時32分

  • 首都圏能登町会祝賀会

    旧能都町出身者でつくる首都圏能登町会の20周年記念祝賀会は10月12日、都内のホテルで開かれ、会員ら約120人が会の節目を祝うとともに親睦を深めました。
    前田志朗名誉会長が「世界に誇る里山里海を有するふるさととの交流を一層深めていきたい」とあいさつ。北村茂男環境副大臣、下野町参事、山瀬秀元能都町長が祝辞を贈りました。会員の関本保利さんの発声で乾杯し、ふるさとの昔話に花を咲かせました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年10月16日(木曜日) 08時38分

  • 地域おこし協力隊 2女性を任命

    能登町地域おこし協力隊の任命式は10月1日、役場能都庁舎で行われ、持木町長が山本智恵さん〔岐阜県〕と西愛幸美(にし・あさみ)さん〔宮崎県〕に委嘱状を交付しました。

    地域おこし協力隊は、外部の人材によって地方の活性化を目指す総務省の事業です。式で持木町長は「人口減少は町の大きな課題。新しい視点で魅力を発信し、交流人口拡大につなげてほしい」と激励。2人は「定住交流支援員」として、地域資源を活用する企...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年10月8日(水曜日) 08時35分

  • 金沢星稜大が過去最多の助っ人

    金沢星稜大の学生94人が9月16日、柳田白山神社の例祭「柳田大祭」に参加し、住民と4基のキリコを運行して祭りを活気付けました。
    同大は平成21年から祭りに参加しており、今年の学生は過去最多です。受け入れを担当した日詰脇地区宮総代の井口隆彦さんは「祭りを盛り上げてくれる若い力はありがたい。能登の人たちが誇り、守り続ける祭り文化の奥深さを感じてほしい」と話しました。

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年9月24日(水曜日) 17時13分