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お知らせ

まちづくり・産業・交通[のと里山空港]」には13件の情報があります。

  • 4月に奧能登酒蔵大学(仮称)を開講

    能登丼事業協同組合理事の金七聖子さんは3月30日、北陸新幹線の開業意識を高めるイベントで、日本酒を素材にした取り組みについて発表しました。
    東京・丸の内で出勤前の会社員を対象に開かれている市民大学「丸の内朝大学」と奧能登の酒蔵6社が連携し、首都圏での日本酒講座と能登の酒蔵見学を組み合わせた「奧能登酒蔵大学(仮称)」を4月に開講するとし、「能登のおいしさ、地酒の素晴らしさを発信する機会にしたい」と述...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年4月11日(金曜日) 08時04分

  • 中谷家で2回目の「里山ヨバレ」

    東京・丸の内の市民大学「丸の内朝大学」を昨年受講した都内の会社員ら5人は2月8日、黒川の中谷家を訪れ、地区住民と2回目の交流を行いました。

    受講生は藩政期の天領庄屋「中谷家」(県指定文化財)を拠点に、友人を自宅に招いてもてなす能登の風習「ヨバレ」を活用した町おこしを探っています。夕方、中谷家に到着して餅つきを体験し、地元の主婦手作りの料理を住民15人とともに味わいました。
    翌9日は、柳田植物公園...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成26年2月13日(木曜日) 12時52分

  • 「丸の内朝大学」受講生と黒川地区住民

    まちづくりや地域おこしを学ぶ市民大学「丸の内朝大学」の受講生提案に基づく「里山ヨバレ」は11月3日、黒川の天領庄屋「中谷家」で開かれました。

    「ヨバレ」は、祭りに友人などを自宅でもてなす風習で、町内で活動するエコツアーガイドの山﨑昭宏さんが、黒川地区の住民らと協力して四季に合わせた催しを初めて企画。同大学を受講した東京一帯の会社員や住民ら計30人が参加し、キノコ料理などを囲んで交流しました。
    山...

    能都庁舎 ふるさと振興課 平成25年11月14日(木曜日) 12時19分